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石原伸司氏が激白!山口組分裂の核心

石原伸司氏が激白!山口組分裂の核心

 日本最大の指定暴力団「山口組」(総本部・神戸市灘区)の分裂から約半月が経過したが、危惧されていた抗争はまだ起こっていない。これは嵐の前の静けさなのか。山口組の篠田建市(通称・司忍)組長(73)と、新組織「神戸山口組」のトップ井上邦雄組長(67)の両者と「刑務所で一緒だった」と話す山口組系組織の元組長で作家の石原伸司氏(77)が、騒動の行方について重大証言。その核心部分とは…。

 今回の分裂騒動は、六代目山口組の司忍組長が2005年に就任以降、出身母体の「弘道会」(名古屋市)系主導の人事や高額な上納金に対する不満があったことと、真偽のほどは定かではないが本拠地を名古屋に移転するといったことが背景として有力視されている。新組織「神戸山口組」のトップは「四代目山健組」(神戸市中央区)の井上組長で、警察当局は新組織に関する情報収集や実態解明を進めている。

 石原氏は「弘道会が大きくなりすぎて、山健組も格好がつかない。だから一緒にはやっていけないとなったのでしょう。ただし、お互い強く出るとドンパチになるので、一歩引いて我慢して、話し合いで納得のいく解決をしたのではないでしょうか。私は今回の件は喧嘩別れの分裂ではなく”協議離婚”とにらんでいます」と語る。

 石原氏は通算30年を刑務所で過ごした。そのうち、徳島刑務所では井上組長と、宮城刑務所では司忍組長と服役したことがある。

「若かりしころの司忍組長は懲役13年で、私とは約12年ほどを同じ刑務所で過ごしました。同じ工場にいて、囲碁を打ったり、一緒にグラウンドを走ったこともあります。井上組長は懲役17年で、私とは5~6年を同じ刑務所で過ごしました。工場が違っていたので直接話す機会はなかったのですが、人を通じて時折、伝言を交わしていました」と石原氏。

 両組長を知り、また石原氏自らの体験からこう指摘する。

「ヤクザのけんかは『先に撃ち込んだもの勝ち』で、仮に分裂だったら、その日のうちにどこかでドンパチがあっても不思議ではない。私は現役当時、もめ事があったら『うちが撃ち込んだとニュースになるまでやれ』と相手事務所に3回も4回もハジきに行かせたものです。先にやらないと、他の組織からナメられるのです。ドンパチがまったくないということは、合意の上での円満な協議離婚だと思うのです」

 大規模な抗争がなくても、小競り合いなどが心配される。

 しかし本紙がキャッチした情報では巷間、東京での危険エリアとされる新宿や六本木は逆に”安全地帯”ともいえるほど水面下では整備されたそうで、捜査関係者も「新宿、六本木よりもむしろ八王子や池袋、錦糸町エリアの方が警戒地域ですよ。ただ、それでも大きい抗争はないでしょう」と証言している。

 石原氏も「末端にまで『絶対に手を出さないように!!』と徹底しているはずです。2人とも若い衆の面倒見が良く、慕われていますから、下の統制がとれているのです。慕われていなければ、顔を売りたい若いのが勝手にドンパチやっているはずです。今の時代、下が何かやると暴対法が適用されて使用者責任でトップまで逮捕されます。そうならないように絶対に手を出さないよう、徹底しているはずです。今の時代は抗争はできないんです。さすがにシャブ中のヤツがおかしくなって手を出す可能性はありますが、単発で終わり、それ以上にはならないでしょう」と指摘する。

 抗争にならないと分析する要因として、司忍組長、井上組長ともに長期の服役をしたことが重要だという。

「2人とも人生の一番いい時期に長いこと刑務所に入って、苦労が分かっているから、円満な別れ方をして抗争がないんです。刑務所はとにかくつらいものです。地獄です。かわいい若い衆にそんな思いをさせたくないでしょう。それにあくまで私だったらということですが、トップだとゼニはあるし、好きな女を抱けるし、遊び放題ですから、わざわざ地獄の刑務所になんか入りたくないですよ。2人とも70歳前後ですから、このまま人生を楽しんで終えたいはずです。ヤクザも人間ですから」と石原氏は推測しているが、果たして…。 

☆いしはら・しんじ=1938年、千葉県出身。元広域指定暴力団組長。通算30年に及ぶ獄中生活を経て、ヤクザをやめて作家活動に入る。人生と犯罪の先輩として青少年の更生に力を尽くし”石原流夜回り子直し術”が話題に。和歌山カレー事件・林真須美死刑囚との交流でも知られる。「夜回り組長のどん底から這い上がる13の掟」など著書多数。

via – 東スポWeb

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