大麻を吸うなら三重県へ!?神事用大麻、栽培を容認へ
しめ縄など神事用大麻の栽培許可を求める団体に対し、三重県は栽培を認める方向で最終調整に入った。県は昨年1月、同じ団体からの申請を退けたが、今回は盗難対策など厳格な運用のもとで容認する方向に転じた。複数の関係者への取材で分かった。
大麻の栽培には、大麻取締法の規定で都道府県からの免許が必要。三重県の指導要領では「社会的な有用性や合理的な必要性が認められる場合」が条件となっているが、県によると、記録が残る限り、県内で免許を与えるのは初めて。
参照:https://www.asahi.com/articles/ASL426CV6L42ONFB01B.html
大麻じゃ大麻じゃワッショイワッショイ♪と喜ばれる方もいますかね。私、知りませんでしたが容認されれば栽培可能なんですねぇ。これは、中の人と仲良くなっておけば・・・・
最近は副業ブームですが、神主の副業として広まったら、仮想通貨の人気急降下並みに、一気に副業がたたかれ始めそうですね。そして、日本はみんなで貧乏になっていく、と。
盗難防止に神社にセコムでも入るんでしょうか?神社にセコム。伝統と技術の融合。なんか神秘性がなくなりつつありますなぁ・・・。



























