覚醒剤1.7kg(1億2000万円)を駐車場の車に隠し持つ富島城次容疑者(59)を現行犯逮捕

覚せい剤1.7kg、末端価格1億2,000万円相当を、駐車場に止めた自分の車の中に隠し持っていた男が、警視庁に現行犯逮捕された。
神奈川・横浜市の自動車修理工の富島城次容疑者(59)は11月28日、横浜市港南区に駐車していた車の中に、覚せい剤およそ1.7kg、末端価格1億2,000万円相当を所持していたところを、覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕された。
富島容疑者は「覚せい剤は知人の外国人から預かった」と話しているが、警視庁は、富島容疑者が覚せい剤の密売に関わっていた可能性もあるとみて調べている。



























